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Gacharic Spinのメンバーを紹介!おすすめの人気曲・アルバムランキング!

 

 

Gacharic Spin

gacharic spin

photo by twitter.com

 

メンバー:F チョッパー KOGA(ベース・コーラス)/TOMO-ZO(ギター・ボーカル・コーラス)/はな(ボーカル・ドラムス)オレオレオナ(ボーカル・キーボード)/1号 まい(パフォーマー)3号 ねんね(パフォーマー)

ジャンル:デジタルロック

活動期間:2009年~

 

6人組バンド、Gacharic Spinについて紹介しています。

読みは【ガチャリックスピン】

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Gacharic Spinのメンバーを詳しく紹介!

 

Gacharic Spin、通称、ガチャピンのメンバー6人を1人1人詳しく紹介していきたいと思います。

では、どうぞー。

 

F チョッパー KOGA

F チョッパー KOGA

photo by digimart.net

 

担当:ベース/コーラス

 

Gacharic Spinのベース・コーラス担当のF チョッパー KOGA。

Gacharic Spinのリーダーも務める。

 

元々は、2002年にグラビアアイドルとしてデビューした彼女。

そして、同年に音楽活動も開始する。

という、異色の経歴の持ち主。

 

グラビアアイドルをやっていたということで。

「過去のF チョッパー KOGAの水着姿が見たい」

という方は【古賀美智子 グラビア】でググればOK。

 

「なんだアイドル上がりのアーティストか・・・。」

「それなら、実力も期待できないな・・・。」

と思った方もおそらく居ると思います。

 

ところが、彼女はベーシストとしての実力も本物で、ベースの教則DVDも出版しているというから驚き。

当然、実力がある方ではないと、人にベースの演奏を教えるDVDなんて、出版できるはずもない。

 

彼女の演奏を聴いた方からの評価も高く

【F チョッパー KOGA うまい】

と関連ワードに出てくるほど。

 

リーダーとして、低音で演奏を支えるベーシストとして、彼女がGacharic Spinに与える影響は非常に大きい。


TOMO-ZO

TOMO-ZO

photo by natalie.mu

 

担当:ギター/ボーカル/コーラス

 

Gacharic Spinのギター・ボーカル・コーラスを務めるTOMO-ZO。

歌声でも演奏でも存在感を放つTOMO-ZO。

 

さらには、キャラが独特でまた違った存在感も放つ彼女。

彼女曰く、設定があり「ニコリン星から来た、ともこりん(?)」とのこと。

・・・なるほど、これは確かに、色々な意味で存在感がある。

 

しかし、彼女の演奏で放つ存在感も本物。

キャラも魅力だが、彼女の高い演奏力は、Gacharic Spinにとって必要不可欠。


はな

はな

photo by natalie.mu

 

担当:ボーカル/ドラムス

 

Gacharic Spinのボーカル・ドラムス担当のはな。

ドラム以外にも、ギター、ベース、キーボードなど様々な楽器が演奏出来るという。

 

Gacharic Spinでも歌いながら複雑な演奏をこなす彼女。

難しいことを簡単にやってのけたり、演奏できる楽器の豊富さなどから「音楽界の天才」とも言われるほど。

Gacharic Spinでもメインボーカルを張ることが多く、歌唱力も高い。

 

メンバーで最も男らしく、はな兄さんとも呼ばれる彼女。

クールに力強く、Gacharic Spinを引っ張って欲しい。


オレオレオナ

オレオレオナ

photo by oricon.co.jp

 

担当:ボーカル/キーボード

 

Gacharic Spinのボーカル・キーボード担当のオレオレオナ。

自称、Gacharic Spinのセクシー担当。

ステージ上での激しく予測不可能なパフォーマンスと力強い歌声が魅力の彼女。

 

キーボードの上に乗ったり、背負ってもらって弾いたり。

演奏技術はもちろん、そのぶっ飛んだ演奏パフォーマンスはファンからも定評がある。

 

購入するキーボードを選ぶ基準は、どれだけ目立つかと上に自分が乗れるかどうか。

が最も重要らしい。

 

自分も楽しみファンを楽しませることをよく考えている印象の彼女。

そんな彼女の力強い歌声とパフォーマンスがあってこその、Gacharic Spinと言える。


1号 まい

1号 まい

photo by oricon.co.jp

 

担当:パフォーマー

 

Gacharic Spinのパフォーマー担当の1号 まい。

グラビアアイドルとしても活躍している。

 

Gacharic Spinのステージに色を付けるパフォーマー。

彼女の踊りや振り付けで、よりGacharic Spinの良さが発揮される。


3号 ねんね

3号 ねんね

photo by livedoor.jp

 

担当:パフォーマー

 

Gacharic Spinのパフォーマーの3号 ねんね。

ピアノも弾けるという。

Gacharic Spinの楽曲には、彼女がピアノを演奏した曲もある。

 

まいと同じく、パフォーマーとしてステージを盛り上げる彼女。

ライブやMVでは、彼女達は大きな存在感を放つ。

まいもねんねもGacharic Spinにとって、楽曲やステージに色を付けてくれる大事な存在。

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Gacharic Spinのおすすめの人気曲ランキング!

 

そんな6人のメンバーからなる、Gacharic Spinのおすすめの人気曲をランキング形式で紹介したいと思います。

では、どうぞー。

 

第5位 ファイナルなファンタジー

Gacharic Spin – 「ファイナルなファンタジー」ミュージックビデオ(short ver.)

 

第4位 僕だけのシンデレラ

Gacharic Spin 『僕だけのシンデレラ』 Full ver.

 

第3位 MUSIC BATTLER

Gacharic Spin – MUSIC BATTLER (Music Video Short ver.)

 

第2位 赤裸ライアー

Gacharic Spin – 赤裸ライアー(Short ver.)

 

第1位 シャキシャキして!!

Gacharic Spin −「シャキシャキして!!」Music Video(PC ver.)

 

Gacharic Spinを聴いてまず思ったこと。

「ガールズバンド、舐めててすいませんでした。」

まさにこれ。

 

演奏力の高さ。

楽曲の幅の広さ。

オリジナリティ。

世界観。

どこをとっても、素晴らしい。

 

メンバー1人1人の演奏力の高さはもちろん、ボーカル3人の違った魅力のある歌声。

パフォーマーを加える先進性と独特の世界観。

褒めたい、勧めたい箇所が多すぎる。

 

音楽だけでもこれだけ勧めたい箇所が多い上にメンバー1人1人のキャラも立っている。

このバンドが有名にならずして、どのバンドが有名になるの?

と思ってしまうレベル。


Gacharic Spinのおすすめのアルバムランキング!

 

続いて、Gacharic Spinのおすすめのアルバムをランキング形式で紹介したいと思います。

では、どうぞー。

 

第2位 ガチャッとBEST

 

アルバム「ガチャッとBEST」の収録曲一覧

1.Lock On!! -2013-

2.ハンティングサマー -2014-

3.今を生きてる ~2013年 春~

4.ダンガンビート

5.JUICY BEATS

6.ブラックサバイバル feat.Fuki

7.Ben-Jan-Dan -2013-

8.More Power -2014-

9.ヌーディリズム

10.雪泣く ~setsunaku~メロディー -2014-

11.僕だけのシンデレラ

12.Never say never

13.爆弾娘(ボンバーガール)

14.宝物

15.WINNER

 

上で紹介した「僕だけのシンデレラ」はもちろん。

他にも「ダンガンビート」「ヌーディリズム」「WINNNER」と彼女達のかっこよさ溢れる魅力が盛りだくさんのアルバム。

その名の通り、良い意味でガチャガチャした彼女達のベストアルバム。


第1位 MUSIC BATTLLER

 

アルバム「MUSIC BATTLER」の収録曲一覧

1.ノスタルジックブルー

2.デジタルフィクション

3.MUSIC BATTLER

4.常識デストロイヤー

5.夢言実行

6.ガンバンバダンサー

7.ファイナルなファンタジー

8.夢喰いザメ -Album ver.-

9.Identity

10.またね

11.赤裸ライアー

12.Don’t Let Me Down

 

上で紹介した「MUSIC BATTLER」「ファイナルなファンタジー」「赤裸ライアー」はもちろん。

他にも「ノスタルジックブルー」「Identity」とかっこ良さが留まることをしらない。

明らかにGacharic Spinのパワーアップを感じるアルバム。


私の感想と余談

 

Gacharic Spinに似ているバンドは?

という質問をされたとして、この問いに自分は答えられませんね。

それほど、オリジナリティに溢れていて、独自の道を突き進んでいる印象。

 

大体、他のバンドだったら似ているバンドの1つ2つはあるんですけどね。

こういった、他とは違う唯一無二のバンドというのは個人的に大好きです。

 

これからも己の道を突き進んでほしい。

今後のGacharic Spinの活躍も非常に楽しみです。

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