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BAND-MAIDのメンバーを紹介!おすすめの人気曲・アルバムランキング!

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BAND-MAID

maidband

photo by natalie.mu

 

メンバー:小鳩ミク(ボーカル・ギター)/彩姫(ボーカル)/遠乃歌波(ギター)/廣瀬茜(ドラムス)/MISA(ベース)

ジャンル:ロック

活動期間:2013年~

 

5人組バンド、BAND-MAIDについて紹介しています。

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BAND-MAIDのメンバーを詳しく紹介!

 

BAND-MAIDのメンバー5人を1人1人詳しく紹介していきたいと思います。

では、どうぞー。

 

小鳩ミク

小鳩ミク

photo by twitter.com

 

担当:ボーカル/ギター

出身地:熊本県

 

BAND-MAIDのボーカル・ギター担当の小鳩ミク。

BAND-MAIDは小鳩ミクがメンバーを集め、結成したバンド。

小鳩ミクはBAND-MAIDの中心メンバーですね。

 

元々はメイド喫茶で働いていたという小鳩ミク。

なるほど、それを今でも受け継いでいるのか。

 

小鳩という名前だけあって、あいさつが「くるっぽー」

そして、ミッフィーが大好き。

 

小鳩ミクとミッフィー

小鳩ミク2

photo by twitter.com

 

どうでもいいけど、ミッフィーの×って口だけじゃなくて、鼻も含んでるらしい。

だから皆がよくやる、お口をミッフィーってのは間違ってるっていう。

 

ツインテールもいいけど、下ろしたロングもまたかわいいですね。

 

あと競馬も嗜むようです。

競馬女子とか最高じゃん。

 

競馬が好きで、異性、同性問わず競馬の話が出来る友達が欲しいと切実に思う自分。

同世代の友達で、競馬をやっている人が全然居ない。

唯一、リアルで同じレベルで競馬の話が出来るのは親戚のおじさんくらいww

 

その自分からしたら、競馬女子とかプラスポイントしかない。

競馬で破滅するほどお金かける人とかは例外ですが。

 

普段、メイドの服装をして化粧もしっかりしている小鳩ミクですが

 

小鳩ミク すっぴんver

小鳩ミク3

photo by twitter.com

 

すっぴんでもこのクオリティ。

すっぴんだと少し幼くなるかな?

それもまた良いですね。


彩姫

彩姫

photo by naver.jp

 

担当:ボーカル

出身地:山梨県

 

BAND-MAIDのボーカル担当の彩姫。

彩姫、読みは【さいき】

メンバーの中でも綺麗でかっこいい印象の彩姫。

 

好きなバンドは黒猫チェルシーとAlexandrosなんだとか。

めちゃくちゃ良い趣味してる。

 

黒猫チェルシー、Alexandrosについては別の記事で詳しく紹介しているので、

黒猫チェルシーについてはこちら→黒猫チェルシーのおすすめの曲は?ボーカルの渡辺大知は朝ドラのまれに出演!

Alexandrosについてはこちら→Alexandrosのおすすめ人気曲・アルバムランキング!川上洋平(ボーカル)の英語の発音は?

を是非どうぞ。

 

セーラームーンが好きという彩姫。

これは、同世代かもしれん。

メンバー全員、年齢は同じくらいだそうなので、おそらくみんな20代中盤くらいかな。

 

激しい演奏に負けない、彩姫の力強くもかっこいい歌声は本当に素晴らしい。

下のおすすめの曲紹介で、是非とも聴いてほしい。


遠乃歌波

遠野歌波

 

担当:ギター

出身地:神奈川県

 

BAND-MAIDのギター担当の遠野歌波。

遠野歌波、読みは【とおのかなみ】

ギター以外にピアノも弾けるようです。

 

BAND-MAIDは外部から楽曲を提供してもらうことが多いが、遠野歌波は作曲も出来る。

となると今後、作曲:遠野歌波のBAND-MEIDの曲が増えていくかも?

 

BAND-MAIDⓇ名義で編曲をしている曲はたくさんあるのでBAND-MAIDのメンバーで曲を作るようになるとより楽曲の幅が増えていきそうですね。

今までの良い部分は残しつつ・・・とか考えると、かなり難しいことだとは思いますが。

 

遠野歌波はメンバーの中では清楚で少し大人しい印象。

メンバーからは不思議ちゃんと言われるみたいです。

メンバー5人それぞれが違う個性を持っているところもBAND-MEIDの魅力ですね。

 

さらに遠野歌波と廣瀬茜はBAND-MAIDとしての活動の他に、もちとちーずというバンドでの活動も行っているようです。

掛け持ちとはまた大変だ。

それだけ2人とも演奏力が重宝されているんでしょうね。

 

もちとちーず「やさしいキスをして」COVER

やさしいキスをして/Dreams Come True(COVER) もちとちーず

 

びびった・・・。

予想以上の歌唱力の高さ。

マジ、びびった。

 

聴いた瞬間、あまりの上手さに鳥肌がこんにちわしたわ。

いや素晴らしい。

 

主にこういったJ-POPなどをカバーすることが多いようです。

後ろに居る真ん中と左の2人が遠野歌波と廣瀬茜ですね。

 

BAND-MAIDとして、もちとちーずとしての彼女の今後の活動も楽しみ。


廣瀬茜

廣瀬茜

photo by twitter.com

 

担当:ドラムス

出身地:兵庫県

 

BAND-MEIDのドラムス担当の廣瀬茜。

BAND-MEIDのリーダーでもある廣瀬茜。

上で紹介した通り、もちとちーずのメンバーでもありますね。

 

ドラムを始めたきっかけは、マキシマムザホルモンのナヲの影響とのこと。

確かに、ナヲは女性ドラマーの先駆け的存在だと思う。

 

今でこそ、女性ドラマーも増えてきて、珍しく無くなってきたけど、当時はあまり居ませんでしたからね。

ホルモンは今でも好きだけど、学生時代に初めて聴いた時の衝撃は今でも覚えてる。

 

メンバーからゴリラと言われることもある廣瀬茜。

ただの悪口でわろたww

 

ラーメンを替え玉5玉するくらいの大食い。

そこもゴリラたる所以らしい。

ゴリラでもそんなに食わないんじゃね?

 

PVを観たファンの方が「ドラムは男でしょ。」って書いてたこともあったり。

それほど、男性顔負けの力強いドラム捌きが魅力的ということですね。

 

実はアニメオタクな一面もある廣瀬茜。

寝る前のアニメ鑑賞は毎日の日課なんだとか。

 

化物語の忍Tシャツを着る廣瀬茜

廣瀬茜2

photo by twitter.com

 

どっちもかわいい。

そして似合ってる。

そして、ゴリラ要素が皆無な件。


MISA

MISA

photo by twitter.com

 

担当:ベース

出身地:岡山県

 

BAND-MAIDのベース担当のMISA。

3歳からピアノをやっていて音楽とは密接した幼少期を過ごしていたMISA。

 

赤ちゃんの時に初めて口ずさんだ曲がビートルズだったらしい。

どんな赤ちゃんだよ・・・。

 

お酒が大好きでステージドリンクもお酒というMISA。

ウイスキーをあたかもウーロン茶のようにガブガブ飲むんだとか。

 

ライブ中はほとんど泥酔状態らしい。

す、すごすぎる・・・。

 

酒とMISA

MISA2

photo by twitter.com

 

可愛いのに、お酒との2ショットが非常に似合うMISA。

お酒を愛しているからかな。

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BAND-MAIDのおすすめの人気曲ランキング!

 

そんな5人のメンバーからなるBAND-MAIDのおすすめの人気曲をランキング形式で紹介したいと思います。

では、どうぞー。

 

第5位 Thrill(スリル)

BAND-MAID / Thrill(スリル)

 

第4位 REAL EXISTENCE

BAND-MAID / REAL EXISTENCE

 

第3位 the non-fiction days

BAND-MAID / the non-fiction days

 

第2位 alone

BAND-MAID / alone

 

第1位 Don’t let me down

BAND-MAID / Don’t let me down

 

こんなにかっこいいガールズバンドは他に居ない(確信)

演奏がガールズバンドのそれじゃない。

 

完全に知名度、人気が海外>>>>日本になってるね。

コメントも英語だらけ。

 

メイド姿でこの演奏。

最初は違和感半端なかったけど慣れたら普通に見える不思議。

メイド姿を観て楽しめるから一石二鳥。

 

ギターorベースソロが曲の途中で入ってくることが多いんだけど、それも最高にかっこいい。

メイドでかわいい、演奏でかっこいいで良いバランスというよりも、個人的にはかっこいいの方に振り切ってる気がする。

 

まだまだ、曲数も少なめだけど今後どんな曲を披露してくるのか、非常に楽しみ。


BAND-MAIDのおすすめのアルバムランキング!

 

続いて、BAND-MAIDのおすすめのアルバムをランキング形式で紹介したいと思います。

では、どうぞー。

 

第2位 MAID IN JAPAN

 

アルバム「MAID IN JAPAN」の収録曲一覧

1.Be OK

2.EverGreen

3.KEY

4.Bye My Tears

5.Knockin’ on your heart

6.Big Dad

7.夜明け前

8.FORWARD

 

「EverGreen」「Knockin’ on heart」「Big Dad」と良い意味でも悪い意味でも上のおすすめ曲と比べてガールズバンドらしい曲が多く収録されています。

ポップ要素、キャッチー要素が比較的多めのアルバムですね。

 

聴きやすいので「あまりハードなロックはちょっと・・・」という方におすすめしたいですね。

BAND-MAIDのまた違う良さが見られるアルバムになっています。


第1位 New Beginning

 

アルバム「New Beginning」の収録曲一覧

1.Thrill

2.FREEZER

3.REAL EXISTENCE

4.Price of Pride

5.Arcadia Girl

6.Don’t apply the brake

7.Beauty and the beast

8.Don’t let me down

9.Shake That!!

 

上で紹介した「Thrill」「REAL EXISTENCE」「Don’t let me down」は当然、かっこよくて最高の曲。

「Beauty and the beast」「Price of Pride」も素晴らしい。

個人的にはBAND-MAIDのかっこよさが詰まったこのアルバムを推したい。


私の感想と余談

 

ちなみに、BAND-MAIDはライブの事をお給仕と言い、ライブに来る客のことをご主人様、お嬢様というような言い方をします。

最初は「お給仕?ガチでメイドの活動もしてるのかな?」とか思ってたww

 

メイド姿でハードロックというギャップと、高い演奏力、歌唱力で、日本だけでなく海外でも活躍しているMAID-BAND。

彼女達の今後の活躍も非常に楽しみです。

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